吉田医院ではがん治療のセカンドオピニオン、フコイダン療法に取り組んでいます。

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フコインダン療法 活動内容

がん統合医療を実践するプロジェクトチームによる低分子化フコイダン療法症例検討開催。
また、基礎研究の分野で九州大学と共同研究を進めています。
※がん細胞の遺伝子が安定し、抗がん剤に対する耐性が弱まる、つまり「フコイダンの耐性化予防」についての研究については、結果が出るまでまだ時間がかかりそうです。

第6回低分子化フコイダン療法症例検討会
第6回低分子化フコイダン療法症例検討会 白畑實隆教授(九州大学・左)、
堂福隆一先生(元癌研究会癌研究所・中央)
とともに検討を重ねる吉田。
全国から29名の医師が参加してフコイダン療法の症例に
ついて報告・議論を交わしました。



九州大学大学院遺伝子資源工学科で白畑教授と会談
九州大学大学院遺伝子資源工学科で白畑教授と会談 白畑實隆教授を訪ねて九州大学大学院遺伝子資源工学科へ行ってきました。
白畑教授とフコダイン研究の進捗具合や研究成果を今後 どのように生かしていくかを文字通り膝を突き合わせて 長時間にわたり話し合いました。
このときの内容はきっとご相談内容やフコイダン療法の
アドバイスに生きてくると思います。

白畑教授を吉田医院にお迎えして
九州大学大学院遺伝子資源工学科で白畑教授と会談 九州大学大学院遺伝子資源工学科で白畑教授と会談

九州大学白畑教授を医院にお迎えしてフコイダン共同研究の次の課題についてお話しました。
テーマは、遺伝子不安定化(遺伝子のメチル化)の酵素消化低分子フコイダン抽出物による予防効果についてです。

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